転勤族のための引っ越しチェックリストはこちら>>

おもちゃと本の収納はニトリのカラーボックスが使いやすい!5つの理由と口コミ紹介。

ニトリのカラーボックスでおもちゃ収納 転勤族の家具・家電

こんにちは。

つい最近、4歳の娘のおもちゃ収納棚を買い替えました、れみふくです。

  • 子どものおもちゃと絵本を一緒に収納できること
  • おもちゃや本の量に合わせて選べるサイズ
  • 長く使えるもの
  • 引っ越しのしやすさ(転勤族ですからねっ)
  • 値段

を検討した結果、ニトリのカラーボックスと収納ボックスを組み合わせたものを買いました。

おもちゃもすっきりしたし、満足!!

おすすめの理由と使ってみたレビューをお伝えしますね。

スポンサーリンク

ニトリのカラーボックスと収納ボックスってどんなもの?

ニトリのカラーボックスでおもちゃ収納

こちらがわが家のおもちゃスペースです。

ニトリのカラーボックス2段を3つ並べています。

収納ボックス(浅型、深型)を専用のレールでつけて、引き出しがつけられるのがポイントですね。

細かいおもちゃを収納しやすいんですよ!

引き出しの中は種類別におもちゃを入れてあります。

引き出しごと出して遊ぶこともできますよ。

このカラーボックスや収納ボックスの大きさや色が何種類もあるので、好みの棚を作り上げることができるのが特徴!

 
うちは、娘に選ばせたらオール白になりました。

ニトリのカタログのように色をいくつか使っても素敵です!

ニトリのカタログ子供部屋

ニトリのカラーボックスをおすすめする理由

これはいいなあ、と思ったポイントがいくつもあるんですよ!

サイズが豊富

まず、カラーボックス自体のサイズが豊富なんです。

わが家は、カラーボックスの上の部分も遊ぶスペースにできたらいいなと思ったので2段を選びました。

他にも、3段のもの、幅が広いもの、幅が細いものがあります。

収納したいおもちゃや本の量、置きたい場所の広さに合わせて選べるのがいいですね!

おもちゃが増えたら後で買い足しても統一感が出るようになります。

引き出しの大きさとつける場所が選べる

引き出しに使う収納ボックスの大きさは、浅いタイプと深いタイプがあります。

細かいおもちゃが多い場合は、浅いタイプが便利!

この収納ボックスは収納ボックス用レールを使って引き出しにすることができるんですね。

この収納ボックス用レールをつける場所を自由に選べるんですよ!

さらに、カラーボックスの横板をつける場所も選べるので、本当にいろいろな使い方ができます。

ニトリのカラーボックス レール部分

用途を変えて長く使える

この棚、おもちゃをしまいやすいけど「おもちゃ箱」として作られているわけではないですよね。

だからこそ、子供が成長した時に使い方を変えることができます。

例えば、小学生になったら学用品をしまう棚にしたり、増えてきた洋服の収納に使ったり。

押し入れの中や、台所で使うことだってできます。

使い方が限定されていない家具って長く使うことができるんです!

引っ越しや模様替えをしやすい

ひとつの棚の大きさが小さいので、置く場所や部屋の間取りが変わっても対応できる!

いくつかまとめて置けば大容量の収納スペースになって、バラして使うこともできるって便利ですよー。

 わが家は転勤族なので、どんな間取りの部屋でも使いやすいってほんと大事! 

お手頃な値段

カラーボックス(カラボ 2段 )  899円
浅い収納ボックス 299円
深い収納ボックス 498円
収納ボックス用レール(2本組) 99円

ひとつひとつがお手頃価格なので、組み合わせてもそんなに高くなりません。

ニトリのカラーボックス値段

ニトリのショップで探す
>>ニトリ公式ホームページ

他に検討したおもちゃと本の収納棚

もちろん、ニトリの収納ボックス以外のものも検討しました。

どんなふうに他のタイプの収納と比較してみたのか、解説します。

ブックシェルフ型の収納

本の表紙を見せて収納するので、子どもが本を選びやすい形の収納棚です。

実は、買い替える前に使っていたのがこれなんです。

娘が1歳のころに買ったものなんですけど、本やおもちゃが増えてくると収納しきれなくなりました。

特に絵本の数が増えてくると、表紙を見せて収納するのが使いにくくなってきてしまって。

子どもの成長に合わせて使える家具ではなかったですね。

 かわいいんだけどねー。[/st-kaiwa1]

IKEAのトロファスト

おしゃれなおうちでよく使われているIKEAのトロファスト。

トロファストも引き出しの大きさを選ぶことができるし、いいなあと思って実際に店舗に見に行きました。

目の前にして思ったのは、「けっこう大きい!」ってこと。

棚を置こうと思っているスペースに、ちょいはみ出すサイズでした。

それに、転勤族のわが家は賃貸を転々とする生活スタイル。

大きな家具が増えると引っ越ししにくくなるんですよね。

住む場所や引っ越すタイミングによって選べる物件って様々だから。

持ち家の一軒家に住んでいたなら買っていたかもしれませんが、わが家の生活スタイルには合いませんでした。

まとめ

ニトリのカラーボックスは、

  • サイズや引き出しの場所を自由にカスタマイズできる
  • 値段が手ごろ
  • いろんな用途や場所で使うことができる

こういったところが、選んだ理由です。

個人的には、おもちゃや絵本を使わなくなったらバラして他のものの収納に使えるっていうのがポイント高いですね。

組み合わせ次第でシンプルにも、かわいらしくも、おしゃれにもできるので、いろいろな雰囲気のお部屋に合わせることができますよ!

コメント

タイトルとURLをコピーしました